
銀杏(いちょう)と黄葉(もみじ)を閉じ込めた、見た目にも美しい二層仕立ての羊羹です。
透明度に優れた琥珀の中には、1つ1つ丁寧に職人の手作業で配置された色とりどりの銀杏(いちょう)と黄葉(もみじ)。
下はこしあんと白こしあんをあわせた「羊羹」に、白小豆を入れ食感を良くしております。
上品な甘さと見た目の美しさを同時に楽しめる本菓は、プレゼントにもおすすめの一品です。
晩秋を閉じ込めた羊羹を、是非一度ご賞味くださいませ。

銀杏(いちょう)と黄葉(もみじ)を閉じ込めた、見た目にも美しい二層仕立ての羊羹です。
透明度に優れた琥珀の中には、1つ1つ丁寧に職人の手作業で配置された色とりどりの銀杏(いちょう)と黄葉(もみじ)。
下はこしあんと白こしあんをあわせた「羊羹」に、白小豆を入れ食感を良くしております。
上品な甘さと見た目の美しさを同時に楽しめる本菓は、プレゼントにもおすすめの一品です。
晩秋を閉じ込めた羊羹を、是非一度ご賞味くださいませ。

桃山(ももやま)製の栗と秋のお干菓子のセット、山苞が販売開始です。
山苞とは「山里からのお土産」という意味。
京の秋の野山を代表する山の幸の数々をお菓子で表現し、一箱に詰めました。
桃山製の栗の中には、刻み栗入りの白餡がたっぷり。栗の食感がアクセントとなっており、ついつい手の伸びるお饅頭です。
お干菓子は松笠(まつかさ)、紅葉(もみじ)、銀杏(いちょう)、ぎんなん、松葉(まつば)、松茸(まつたけ)が入っております。
ころんと可愛い栗の形のお饅頭と、秋らしく可愛らしいお干菓子を、とっておきの器に並べて目で楽しむのもおすすめです。
秋の京都のお土産に、お茶のお供に、ぜひご利用ください。
日保ち:20日
特定原材料等28品目:卵

赤や黄色と、色とりどりに色づき始める秋の木々。山々が紅葉している様を村雨で表現いたしました。
村雨(むらさめ)と栗入羊羹の二層羊羹、野路の秋が販売開始です。
蒸す事によりもっちりとした食感が味わえる村雨。
下段の大粒の栗入り羊羹は丹波産小豆のこし餡で仕上げております。二層の食感の違いもお楽しみ下さいませ。
京都巡りのお土産に、お茶のお供にぜひ。
日保ち:20日
特定原材料等28品目:なし

丹波の大納言、大粒の新物の栗をふんだんに使用した「京の田舎」の販売開始です。
村雨の餡にも最高級の丹波大納言を使用しており、素晴らしい小豆の香りと旨味がお口いっぱいに広がります。
美味しく召し上がって頂く為に生菓子風に調製しております。ふんわりやわらかな村雨とあったかい日本茶との相性は格別です。この機会に是非一度ご賞味下さいませ。
日保ち:21日
特定原材料等28品目;なし

琥珀、小豆、栗の三層仕立ての羊羹の間に、ブランデー漬けの和栗が丸ごと入っております。
贅沢な大人の栗羊羹です。
※洋酒を使用しておりますので、お子様やお酒に弱い方はご注意ください。
ブランデーの香りが楽しめる、甘さ控えめの羊羹です。
嚙み締めると中からブランデーが香る栗が贅沢な一品です。
この機会に是非お試しください。
日保ち:14日
箱サイズ:縦約11㎝、横約7㎝、高さ約4.8㎝

月見の宴に想いを馳せて。嵯峨野あたりの大竹藪からもれ見える満月に見立てた大納言鹿の子入りの琥珀を、優しい求肥で包みました。
求肥の柔らかさと、琥珀糖のぷりっとした食感という斬新な組み合わせが美味しく、大変好評いただいているお品です。
蒸し暑さも和らぎ、過ごしやすくなった夜に、虫の声を聴きながらのお茶のお供におすすめです。
美しい見た目で、お月見のお供にはもちろん、秋のお土産・贈り物にもぴったりです。京都の風情溢れる本菓をぜひ一度ご賞味下さいませ。

村雨(むらさめ)と栗入羊羹の二層羊羹
立秋を過ぎれば秋の気配。
色づき始める秋の木々。
そんな様子を閉じ込めたお菓子でございます。
蒸す事によりもっちりとした食感が味わえる村雨(むらさめ)。
下の羊羹には大粒の栗。
羊羹自体は丹波産小豆(たんばさんあずき)の
こし餡で仕上げております。
シンプルな見た目ながら、2層の食感の違いと
素材の良さがお菓子の美味しさをひき立てております。
これから色とりどりに彩られていく京都。
紅葉の季節が楽しみな方も多いのではないでしょうか?
秋のお楽しみや、京都の紅葉の思い出話のお供に是非お召し上がり下さいませ。


『女心と秋の空』
ライチ味の琥珀羹
澄み渡る空に可愛らしいコスモスが涼やかな
秋を感じさせるお菓子です。
江戸時代には錦玉羹(きんぎょくかん)
という名称が一般的だった『琥珀羹』。
寒天を使った透明感あふれる御菓子で
様々な季節感を表現されてきました。
秋らしい『コスモス』や『雲』などを
1つ1つ丁寧に職人の手作業で配置しております。
亀屋清永で使用している寒天は、岐阜県恵那地方で丁寧に手作りされている糸寒天です。
天草のみを原料とし、何度も天日干しを繰り返して作られた伝統の逸品です。
この寒天は透明度にも優れており、季節を様々な形で表現する亀屋清永のお菓子に欠かせない素材となっています。
冷やしていただいても美味しい商品となっております。
秋のティタイムのお供に、いかがでしょうか。
販売期間:9月中旬~9月下旬
日保ち:20日
特定原材料等28品目:卵

少しずつ涼しくなりはじめ、
とんぼが飛び、
実りの秋の始まりを感じる初秋。
そんな初秋の紅葉などを可愛らしい小箱に詰め込みました。
箱の中には、通年人気のお干菓子「灯の香」が4本はいっております。
深い甘みとくちどけのよい和三盆糖に大徳寺納豆のアクセントが加わり、
お抹茶に大変よく合うお干菓子でございます。
灯の香の上には今から色づいていく、まだ青みの残る紅葉がのっております。
黄色と緑のグラデーションが可愛らしい一枚です。
他にも、黄色いイチョウの葉。
松茸が2個。
銀杏が2個
松笠が2個 見ているだけでも可愛らしい秋の小箱。
菓子製造から箱詰めまで、一箱一箱すべて手作業で真心を込めてお作りをしております。
お茶席はもちろん、日々のおやつにも是非お召し上がりくださいませ。
京都の夏の風物詩、五山(ござん)の送り火。
毎年8月16日に行われる京都の伝統行事でございます。

『京送り火』フヤキのおせんべい
五山をモチーフにした5枚のフヤキが入ったセットでございます。
口どけが良く、ふわっとした食感のフヤキせんべい。
上品な甘さで1枚が3寸という大きいサイズですが、
軽くお召し上がり頂けます。
5枚それぞれに
・大
・鳥居
・(左)大
・妙 法
・船
の柄が入っております。

『大送り火』桃山とお干菓子の詰合せ
白こし餡が入った可愛らしい焼き菓子の桃山(ももやま)。
5個それぞれに
・大
・鳥居
・船
・妙
・法
の焼き印が入っております。
桃山の他に夏らしいお干菓子を9点お入れ致しております。
青楓が2枚、朝顔が2点、朝顔の葉が1枚に
琥珀糖のあゆが2点、桔梗が2点となっております。
お盆と共に京都の夏に無くてはならない五山の送り火に因みましてお作りさせて頂きました2品。どちらがお好みでございますか?
どちらも京都の夏を楽しんで頂けるお菓子でございますので、
帰省のお手土産や贈り物にお勧めでございます。
お盆までの限定商品ですので、お早目にお買い求め下さませ。