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亀屋清永
星づく夜
 星づく夜
 星づく夜 亀屋清永
 亀屋清永
パッションフルーツの味わいに生のレモン果汁を
絞って加えた夏にさわやかな「琥珀羹」(こはくかん)です。
冷やしていただくとより一層美味しさが際立ちます。
 亀屋清永 レモン
江戸時代には錦玉羹(きんぎょくかん)という
名称が一般的だった『琥珀羹』。
寒天を使った透明感あふれる夏のお菓子で
中に星空など、豊かな季節感が表現されてきました。
 星づく夜 亀屋清永
『月』を羊羹で『星』を口当たりの良い淡雪羹
(あわゆきかん)で作り、それらを1つ1つ丁寧に
職人の手作業で配置しております。

亀屋清永で使用している寒天は、岐阜県
恵那地方で丁寧に手作りされている糸寒天です。
天草のみを原料とし、何度も天日干しを
繰り返して作られた伝統の逸品です。
この寒天は透明度にも優れており、
季節を様々な形で表現する亀屋清永の
お菓子に欠かせない素材となっています。

 星づく夜 亀屋清永

夏の夜空を切り取った『星づく夜』は
透明な層とブルーの層の
『2層仕立て』になっており、
光の当たり方や見る角度によって
さまざまな表情を見せてくれます。
写真に撮りたくなるようなきれいなお菓子
『星づく夜』
ぜひ素敵な写真をお撮り下さいませ。

 星づく夜 亀屋清永
 星づく夜 亀屋清永
亀屋清永
亀屋清永
あんずのドライフルーツ入羊羹翔5枚
亀屋清永 翔 あんず
あんずのドライフルーツ入羊羹5枚

こちらの翔は当店の400歳の記念菓子としてお作りさせて頂いたお菓子でございます。

甘すぎない羊羹にあんずのドライフルーツを入れました。
食べやすいサイズに切り、1枚ずつ個包装になっております。
あんずの果肉の食感が良く噛むほどに程よい甘さの餡と合わさりもう一枚と手が伸びるお菓子となっております。

甘すぎないので紅茶などとも合わせていただきやすく、その他ワインなどのお酒のおつまみにもお楽しみ頂けます。

徳川家康が75歳で死去した翌年の元和3年(1617年)。
京都寺町に一軒の京菓子処が開業しました。
屋号は「亀屋冶兵衛」。
のちに「亀屋清永」と改称し、 今に続いております。
「亀屋冶兵衛」創業から数えて満400歳の記念にさらに翔けるよう名づけられた「翔」(しょう)。
ドライフルーツを使い洋風なエッセンスを取り入れた和菓子になっております。
記念の年から数年経った今も尚、人気商品で通年お作りさせて頂いております。

是非、素敵なお茶のひと時に一緒にお召し上がり頂けますと幸いでございます。


日保ち:20日
◆記載しております「日保ち」は目安でございます。
◆各商品に記載された賞味期限をご確認の上、お召し上がりください。

特定原材料等27品目:なし

亀屋清永
亀屋清永

「麩のやき」¬¬¬15枚入
醤油味と黒糖味の2種類が入ったお煎餅

当店の麩の焼きのお煎餅は

豊臣公が北野大茶会に使ったといわれる麩のやきを亀屋清永風にお作りしたものでございます。醤油味と黒砂糖味の2種類をご用意しました。

フワッとした優しい口溶けのお煎餅。
裏面にそれぞれのお味をお付け致しております。

味により焼き印が異なります。
1枚ずつ個包装になっておりますので、手土産やお茶菓子におすすめのお菓子でございます。

日保ち:90日
特定原材料27品目等:小麦、大豆
小麦・大豆は醤油味のみに使用しております。黒砂糖味には含みません。
※季節により焼き印が変わります。
亀屋清永